猫にも分かる東京のシェアハウス!

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盗みなどの行為が起きるのでは

個人の部屋は別れているものの正直盗みが行われる場面も考えられます。特に、オートロックなどになっていなければ部屋の鍵を閉め忘れてしまえば最後、何十人という人が部屋に入れる可能性があります。セキュリティが万全であろうとも壁の向こう側には多くの入居者がいると考えると、お金を持った状態でいることは非常に怖い場面もあります。特にシェアハウスの場合は、低所得者が多いと考えられる為、敷金礼金を取って入居者を区別するような個人賃貸契約などとは違い、誰もが同じ空間に入居できる条件になっていると考えると、悪い人が1人や2人いてもおかしくはありません。こういったリスクを抱えた状態で利用することが当たり前といえば当たり前ですが、不安要素はどうしてもぬぐいきれないというのが本音ではないでしょうか。

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[ 2017-06-11 ]

カテゴリ: デメリット

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