目つぶるだけで鮮明に風俗の情景を思い描くことができる私の体験談を聞きたくありませんか?

風俗店の宣伝文句はすごい

風俗を利用し、いつも地雷の風俗嬢と対面した瞬間に思うのですが、文字の力ってすごいなと実感させられます。34歳で人妻風俗嬢なのに、某ハーフ系モデル出身タレントにクリソツでプロポーションも抜群なんて書かれていると、勝手に自分の頭の中でイメージをしてしまい、足を運ばずにはいられなくなるわけです。そして対面時、それまでのドキドキ感というか、勝手に妄想を膨らまし、天国状態のテンションから地獄のどん底に突き落とされ、こんな美味しい話なんてあるわきゃないよななんて自己嫌悪に陥っちゃうわけですよ。今回もまさにそんな体験でした。びっくりするぐらいの大ハズレです。モンスターレベルのルックスです。下着になっても、シャワーで全裸になったとしても、ぴくりともジュニアが反応しなかったのは、この女性が初めてでした。そこまでのレベルなら普通の方ならチェンジとコールするところなのでしょうが、なにぶん小心者のため、それを言い出す勇気もなく、完全に溝にお金を捨てちゃいました。

視覚的に満足させてくれるのが風俗嬢

風俗を利用するときに興奮するのは、サービスもそうなのですが、見た目というか視覚的にどう楽しませてくれるのかなんです。コスチュームなどが豊富にある風俗店の場合ではなく、一般的なサービスを提供するようなお店で、どれだけ男の目線を意識できているのかで嬢の評価を決めています。例えば、小麦色の黒ギャル嬢が相乗効果のある純白の下着をつけて、しかもビッチキャラにマッチングしたTバックやOバックなどで登場したり、陰毛をトリミングしていたりすると、さすがはこの業界で働いている女の子なんだなと感心しちゃうんです。逆に10代などの嬢で、メイクの勉強も微妙、下着のチョイスも適当。プロポーションの維持への意識も何もないというような女の子と出会うと、この業界舐めるなよと本気で憤りを感じてしまうんです。今回も完全に若さにかまけた世の中を完全になめきっているような感じの嬢が相手でした。怒りを通り越して呆れるほどのレベル。残念です。

風俗嬢の顔をよくよく見てみたら…

この前飲みの後に風俗に行きたくなり、派遣型でもいいのかなとも思ったんですがどうしても箱物の風俗店に行きたくなり、ファッションヘルスに行ってきました。繁華街から近くに住居があることから、一応は近隣の視線を気にしてはいるものの、アルコールが入ってしまうと、どうも気にしなくなる私です。適当に女の子を指名したんですが、なかなか綺麗な顔立ちなものの、どこかで見たことがある顔だなとは思っていたんです。それでも会話中もあまりこちらを見ないし、プレイが始まってからも、あまりこちらを見ないような感じなのです。やっとフェラチオをしている時に顔が見られたんですが、なんと息子が通っている保育園の先生でした。「あ!」と思わず腰を引き、気持ちよかった時間を止めてしまったんですが、気づかれたとばかりにかなり気まずい表情をしていた先生の顔が忘れられませんね。もちろん何の見返りも求めず、内緒にしていますが、我慢しきれず体験談での告白です。